真鍮製シェルシェード・スタンドランプ  

1900年代中期頃のベルギー製、真鍮で作られたランプスタンドです。
ずっしりと重いのは台座の中に鉛の錘が入っている為だと思います。

主軸部分は360°自由に動きます。写真のジョイント部のツマミを回すとランプ軸が上下に首を振ります。
ソケット部分は陶器製。口金は26Eの日本の電球が使えます。
コードの長さは1.7m位あります。コンセントプラグは現行のままで、変換プラグをお付けしています。

マットなゴールドの色合い、部分部分のディテール、とても美しいランプスタンドです。
書斎のデスクスタンドや、ベッドヘッドのスタンドランプとしてお使い頂きた一品です。

・ベルギー 1900年中期頃
・サイズ:台座部=直径125弌⊆膽瓦猟垢=325弌∪泙衒屬敬瑤らシェードの突端まで=220

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http://tsubamemarkt.jugem.jp/?eid=717
型番 OT0304
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