鉄の大きなひしゃく(柄杓)  Made in France

1800年代後半にフランスの鉄工所で使われていた物だそうです。

溶解して液状になった銑鉄を鋳型に流し込む時に使われていました。

非常に重々しい鉄製で持ち手は木で出来ています。

柄と杓のつなぎ手部と杓の底部のつなぎ部分に金色の接着剤の跡があります。

見た感じはすごく良いのですが、何に使おうか、、、


・France 1800’s後期

・サイズ:L=45cm

型番 OT1217
在庫状況 1・
販売価格
7,000円(内税)
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